『サカとマッカーサーのパレス戦のワンシーン』についてTwitter反応まとめ


    アルテタが主審のジャッジに嘆き「プレーし続けていたことが信じられない」
    …43分、MFブカヨ・サカが浮いたボールをクリアした際に、クリスタル・パレスMFジェームズ・マッカーサーがボールとは関係のないサカの軸足ふくらはぎを強く…
    (出典:ゲキサカ)


    カーフキック、、、サカが心配。

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    『第8節アーセナル対クリスタルパレス』まとめ


    冨安健洋はフル出場、アーセナルが終了間際追いつき2-2引き分け
    …<プレミアリーグ:アーセナル2-2クリスタルパレス>◇18日◇ロンドン DF冨安健洋が所属するアーセナルはホームでクリスタルパレスに2-2で引き分けた。
    (出典:日刊スポーツ)


    ラカゼット様様!

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    『レギロン』についてTwitterの反応


    「叫び声が…」 トッテナムDFが倒れた観客発見…主審に中断直訴の英雄的行動が話題
    …いち早く伝えたこのレギロンの行動について「英雄的なアクション」と称えている。一刻を争う事態だっただけに、ファンの無事を聞いたレギロンも安堵しているという。
    (出典:Football ZONE web)



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    『トットナム ニューカッスル』についてTwitterの反応


    ニューカッスル、新オーナー初戦2-3黒星もサポーターの命を守る…20分の試合中断で心臓発作を起こした観客に対応
    …◆イングランド・プレミアリーグ第8節/ニューカッスル●2-3〇トットナム(10月17日、セント・ジェームス・パーク)  サウジアラビアの政府系ファン…
    (出典:スポーツ報知)



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    『第8節チェルシー対ブレントフォード』


    ブレントフォードに勝利のチェルシー…ネヴィル氏も「タイトルを獲得出来ると思う」と優勝に太鼓判か
    …グ第8節でブレントフォードと対戦。試合はイングランド代表DFベン・チルウェルのゴールを最後まで守り切り、チェルシーが1-0で勝利を収めている。  ネヴ…
    (出典:SOCCER KING)



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    『第8節マンチェスターシティ対バーンリー』



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    『第8節レスター対マンチェスターユナイテッド』


    ポグバ「負けてしかるべきだ。僕らはずっとこういう試合を繰り返している」
    …マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバが「負けて当然」だと吐き捨てた。 ユナイテッドは16日に行われたプレミアリーグ第8節でレスター・シテ…
    (出典:超WORLDサッカー!)



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    『第8節リヴァプール対ワトフォード』についてTwitterの反応


    南野は出番なし、チームは快勝 ワトフォードに5―0
     【ワトフォード(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで16日、リバプールの南野拓実はアウェーのワトフォード戦で出場機会がなかった。チ…
    (出典:共同通信)



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    1 Egg ★ :2021/10/14(木) 19:15:11.31

    アーセン・ヴェンゲルが、ワールドカップ(W杯)隔年開催反対派へ苦言を呈した。英紙『Daily Mail』が10月13日に伝えている。

     かつてアーセナルの指揮官として黄金時代を築き、現在は国際サッカー連盟(FIFA)で要職を務めるヴェンゲルは、サッカーをより魅力的なものとするだけでなく、選手の移動時間を減らすことを目的とし、カレンダーの抜本的な改革を強く訴えている。

     具体的には偶数年にW杯、奇数年にコンフェデレーションズカップ(EUROを含む)を実施し、主要大会の予選が行なわれるシーズン途中のインターナショナル・ブレークを現行の5回から1回(10月)または2回(10月と3月)とし、合計1か月間に。大会終了後には選手に25日間の休息期間を保証するというものだ。

     ただ、とりわけW杯を2年ごとの開催とする案には反対の声が少なくなく、世界中で議論となっている状況にヴェンゲルは「80%から90%の人が、予選を再編成して短くし、国際大会のためのスペースを確保するというアイデアに賛成しているが、2年に1度のワールドカップには、何か感情的なものがあるため、より慎重になっている」と主張。そのうえで頭越しに否定するだけでなく、より良い代替案を提示するよう求めている。

    「私は全ての提案や批判を受け入れる。それは私にとって歓迎すべきことだ。これは個人的な戦いではない。ただひとつお願いしたいのは、このプロジェクトを批判している人たちには、もっと良いものを提供してほしいということだ。しかし、私の信頼性を中傷するようなことはしないでくれ。プロジェクトを批判する人は、理由を教えてほしいのだ」

     その理由のひとつには、開催頻度を増やすことで、W杯の価値や威信が失われるのではないかという懸念が挙げられている。フランス代表のディディエ・デシャン監督もそうした考えを表明していたなかで、71歳の御大はこのような意見は理解できるとしながらも、時代に合わせた変化が必要だと説明している。

    「威信を守りたいと思うのは普通のことだ。しかし、全てがどんどん速くなっている現代社会の時間感覚を分析すると、大きなイベントへの需要も大きくなっている。サッカーの世界では、どの大会が行なわれているのかを人々が理解できるような、明確でシンプルなアイデアを維持したいと思っている。サッカーは、分かりやすいスポーツであり続ける必要がある」

     今後、過密日程の是正に向けたカレンダー整理の一端として、100年近く続いた4年周期のサイクルが崩れることになるのか。ヴェンゲルは2026年に北米で開催されるW杯の2年後、2028年に自身の提案の実現を目指している。構成

    サッカーダイジェスト 2021年10月14日 17時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21027757/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【サッカー】<ヴェンゲル>W杯隔年開催の反対派へ苦言!「批判する人は理由を教えてくれ」 [Egg★]】の続きを読む



    1 久太郎 ★ :2021/10/14(木) 11:54:10.33

     現地時間10月13日、マルセイユの本拠地オランジェ・ヴェロドロームで、マルセイユ・レジェンド対ユニセフ選抜のチャリティーマッチが開催された。

    【画像】「お腹がやばい」激太りしたナスリの衝撃の風貌をチェック
    https://www.instagram.com/p/CU-vFa_DH-V/

     ジャン=ピエール・パパンが率いる前者には、ディディエ・ドログバ、ロベール・プレス、マルセル・デサイー、ファブリツィオ・ラバネッリら、アーセン・ヴェンゲルが指揮する後者には、パトリック・クライファート、ダビド・トレゼゲ、エステバン・カンビアッソ、リカルド・カルバリョなど錚々たる面々が名を連ねた。

     なかでも注目を集めたのが、マルセイユ・レジェンドの一員として参加した元フランス代表MFのサミア・ナスリだ。20年7月にアンデルレヒトを退団以降は無所属の状態が続き、先月末に現役引退を正式発表した34歳の“悪童”が、まさかの激太りをしていたからだ。

     
    『elevensport』の公式インスタグラムが、お腹がぽっこり出たナスリの写真をアップすると、ファンも驚愕。次のようなコメントが続々と寄せられている。

    「信じられない!」
    「お腹がやばい」
    「これがナスリなのか?」
    「ヘビー級だ」
    「100キロはあるだろ」
    「冗談だろ」
    「アスリートして恥ずかしい」
    「丸すぎる」
    「ダイエットしないと」
    「腹にボールを入れているのか?」
    「シティ時代が懐かしい」

     プレーしていなかったとはいえ、引退発表からまだ2週間ほどしか経っていないだけに、衝撃を受けた人が少なくなかったようだ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed27eb62639124c89224100b1cfe45813386647c


    【【サッカー】「100キロはあるだろ」引退発表から約2週間、“悪童”ナスリの衝撃激太りにファン驚愕!「腹にボールを入れているのか?」 [久太郎★]】の続きを読む



    1 Egg ★ :2021/10/13(水) 17:41:39.96

    国際サッカー連盟(FIFA)のグローバル・フットボール・デベロップメント部門で責任者を務めるアーセン・ベンゲル氏が12日、オフサイドの判定がW杯カタール大会が開催される「2022年までに自動化する」可能性があると話した。

     イングランド・プレミアリーグのアーセナル(Arsenal)を長年指揮したベンゲル氏は、仏パリで行われた同国多種スポーツのレフェリングデーで報道陣に応じ、技術面の細部については触れないまま「2022年にオフサイドが自動化する可能性が高い」と話し、「守秘義務があるが、レフェリングに関する次の大きな発展になるだろう」と続けた。

     現在、微妙なオフサイドの判定はビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が確認しているが、FIFAは「先進的なオフサイド判定技術」の開発に取り組んでおり、8月には「目標はゴールライン・テクノロジー(GLT)に似た支援ツール、つまり判定をするのではなく、審判にすぐさま証拠を提供するものの開発だ」と話している。

     ベンゲル氏は、来年11月21日に開幕するカタールW杯へ向けた準備期間に、導入の動きが加速する可能性があると示唆している。オフサイドのルールについて、ベンゲル氏はすでに、得点に使える体の一部がオフサイドラインに残っている場合はオンサイドになる形にルールが変更になることをほのめかしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9355458a62865765fc2fc3fe818744480d9ead5


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    1 伝説の田中c ★ :2021/10/13(水) 19:36:10.54

     フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード/スペイン)が、同国代表の歴史に名を刻んだようだ。10日、フランスメディア『RMCスポーツ』が伝えている。

     10日に行われたUEFAネーションズリーグ決勝スペイン代表戦に先発出場したグリーズマンは、フランス代表通算出場数が100試合に到達。リリアン・テュラム(142試合)、ウーゴ・ロリス(134試合)、ティエリ・アンリ(123試合)マルセル・デサイー(116試合)、オリヴィエ・ジルー(110試合)、ジネディーヌ・ジダン(108試合)、パトリック・ヴィエラ(107試合)、ディディエ・デシャン(103試合)に次ぐ史上9人目の快挙を達成したこととなった。

     現在30歳のグリーズマンは2014年にフランス代表デビューを果たした。母国開催となったEURO2016では全7試合に出場し6ゴール2アシストを記録したものの、惜しくも決勝戦でポルトガル代表に敗北。しかし、2018 FIFAワールドカップロシア・決勝クロアチア代表戦で、先制点となったオウンゴールを誘発し、“レ・ブルー(フランス代表の愛称)”の優勝に大きく貢献した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/792940a7783efa73328cca865aacf2e286364800


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    1 久太郎 ★ :2021/10/13(水) 14:37:14.72

     12日に行われたカタールW杯欧州予選で、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがハットトリックを記録した。

     ルクセンブルクをホームに迎えた一戦。前半8分にPKを沈めて先制点を記録すると、同13分には再びPKキッカーを務めてネットをきっちり揺らして2点目を奪取する。後半23分にはDFジョアン・カンセロのクロスをトラップで浮かせてバイシクル。強烈なシュートは相手GKに阻まれたものの、同42分にMFルベン・ネベスのクロスをヘディングで叩き込んでハットトリックを達成した。

     スペイン『マルカ』によると、C・ロナウドのハットトリックは通算58度目。代表では10度目のハットトリックとなったようだ。さらに9月1日のカタールW杯欧州予選アイルランド戦のゴールで「111」に更新していた代表得点の世界記録を「115」まで伸ばしている(10日のカタールとの親善試合で1得点)。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c29e96511fa332929958b3dc44b3eebd8a7f8c61


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/12(火) 13:52:24.16

    10/12(火) 12:20
    東スポWeb

    レアルで低迷するアザールが古巣復帰か チェルシーが移籍金52億円を準備
    エデン・アザール(ロイター)
     スペイン1部レアル・マドリードのベルギー代表FWエデン・アザール(30)が古巣に電撃移籍する可能性があるとスペインメディア「エル・ナオシオナル」が伝えている。

     イングランド・プレミアリーグのチェルシーで大活躍し、世界トップ選手となったアザールは、2019年に移籍金1億1500万ユーロ(約149億5000万円)でRマドリードへ移籍。しかし、これまで相次ぐ負傷などにより高額な移籍金に見合うパフォーマンスを示せていない。

     同紙によると「チェルシーのオーナーであるロマン・アブラモ*はアザールが再び青(チェルシーのチームカラー)のユニホーム着た場合、もう一度、世界最高の選手の1人になると確信している」とし「現在は(Rマドリード会長の)フロレンティーノ・ペレスと非公式の交渉が開始されているとの憶測が飛び交っている」という。

     ただ、チェルシー側はアザールを高く評価している一方、負傷の多さや30歳になった年齢面から高額の移籍金を支払うつもりはないという。同紙は「さまざまな報告によると、チェルシーは4000万ユーロ(約52億円)を超えて交渉する気はない」と、放出時の約3分の1となる移籍金しか準備できないと報じている。

     その一方、Rマドリードは新たな右サイドバックを探しており、市場価値4500万ユーロ(約58億5000万円)と評価されるチェルシーのDFリース・ジェームス(21)がアザールの移籍に絡む可能性があると指摘しており、今後の動向が注目されそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b00efe3723988e8f72fdc8a27521b859543136a


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    1 久太郎 ★ :2021/10/11(月) 11:32:43.03

     カタール・ワールドカップ南米予選は10日に第5節延期分を行った。アルゼンチン代表とウルグアイ代表が対戦し、アルゼンチンが3-0で勝利。FWリオネル・メッシが全得点に絡む活躍を見せた。

     南米予選は上位4チームが本大会へ。勝ち点19で2位のアルゼンチンと、勝ち点16で4位のウルグアイが上位対決を行った。アルゼンチンは4-2-3-1の布陣で、トップ下にメッシを配置。1トップはFWラウタロ・マルティネスを起用している。ウルグアイは5-4-1で1トップにFWルイス・スアレスを置く。FWエディンソン・カバーニはベンチスタートとなった。

     アルゼンチンは前半38分に先制。メッシが中盤でボールを運ぶと、PA中央に山なりの浮き球パスを送る。FWニコラス・ゴンサレスが走り込むが、ボールには触れられず。しかし、これがフェイントとなり、全員が虚を突かれ、ボールはそのままゴールマウスに入った。

     さらに、アルゼンチンが追加点。前半44分、メッシが中盤からPA手前にパス。相手選手に当たりながら混戦となるも、最後はMFロドリゴ・デ・パウルが押し込んだ。

     アルゼンチンの2-0のリードで前半を折り返すと、ウルグアイは後半開始からカバーニを投入。しかし、流れは変わらない。アルゼンチンは後半17分、メッシが敵陣PA内で4選手相手にボールをキープ。右サイドに展開すると、デ・パウルがグラウンダーのクロスを送る。ファーサイドのラウタロが押し込み、3-0とダメを押した。

     試合はそのまま終了。アルゼンチンは20本以上のシュートを打ち込み、ウルグアイを圧倒した。首位ブラジルがコロンビアと引き分けたため、勝ち点6差に縮めている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1590376f5848f2117c437833490f723a1ad2a505


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    1 伝説の田中c ★ :2021/10/11(月) 19:25:47.50

    今夏レアル・マドリーを退団したノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールが、古巣について語っている。『マルカ』が伝えた。

    16歳にして世界中のクラブから勧誘を受けるなど、大きな話題となったウーデゴール。30を超えるクラブが獲得を狙った中、2015年にレアル・マドリー加入を決断した。その後はレンタルを繰り返して経験を積んでいたが、結局レアル・マドリーではほとんど出番を得られず。今夏、昨季後半もレンタルで所属していたアーセナルへと完全移籍している。

    ウーデゴールは『TV2』に対し、「ファーストチームでもセカンドチームでも、何度も厳しい時期があった」と告白。「でも、最高の選手たちといることで強くなれたよ。マドリーのおかげで成長できたと思っているし、(セルヒオ)ラモスやクリスティアーノ(ロナウド)から学ぶことができた」と振り返っている。

    その上で「最高のレベルにいるときは、友だちを作ったりするのは簡単じゃない。少なくとも、他所から来た若者には無理だと思う。僕は違ったドレッシングルームの文化から来たし、こういったドレッシングルームに馴染むのは簡単じゃない。難しかったけど、これが僕を強くした。経験できてよかったよ」と、チームに馴染むのに苦労したことを明かした。

    また「(アーセナルと)大きな違いがある。僕はアーセナルで幸せだよ。とても素敵なドレッシングルームがあるんだ」と、現チームで居心地の良さを感じているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6dd0664c8bb4d0cd1e9d67ca995d771c9245b032


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    1 久太郎 ★ :2021/10/11(月) 10:36:36.64

    UEFAネーションズリーグ決勝が10日に行われ、スペイン代表とフランス代表が対戦した。

     準決勝でイタリアを退けたスペインは2枚を変更。コケとパウ・トーレスに代わり、ロドリとエリック・ガルシアを起用し、17歳62日で史上最年少代表デビューを果たしたガビが2試合連続での先発となった。フランスも2枚変更。リュカ・エルナンデスと新型コロナウイルス陽性となったアドリアン・ラビオに代わり、ブレスネル・キンペンベとオーレリアン・チュアメニがスタメンに名を連ねた。

     前半はスペインがボールを支配して得点機をうかがいつつ、フランスはスピード感を高めた攻撃を狙う。両者なかなか隙を見せない展開で試合が進むと43分、フランスにトラブル。ラファエル・ヴァランが右太ももを痛めてダヨ・ウパメカノとの交代を強いられた。

     後半はややオープンになりつつ、拮抗した展開で迎えた64分。フランスは相手の厳しいチェックにも粘ったポール・ポグバからキリアン・エンバペ、ペナルティエリア内左のカリム・ベンゼマとつなぐと、グラウンダーのクロスにテオ・エルナンデスが左足で合わせたがクロスバーを直撃する。

     ここから試合が一気に動く。スペインはその直後の攻撃でセルヒオ・*ケツがセンターサークル内からDFライン裏にロブパスを送ると、ミケル・オヤルサバルがうまくコントロールし、対応したウパメカノを振り切る。エリア内左から左足を振ると、ファーサイドのネットを揺らして先制点を獲得する。

     しかしフランスも再開のキックオフからいったん下げたボールをつなぎ、ポグバ、アントワーヌ・グリーズマン、エンバペとパスが渡り、最後はエリア内左45度の位置からベンゼマが右足インスイングのシュートを鮮やかに決めて同点とした。

     勢いのついたフランスは80分、テオ・エルナンデスがスルーパスを送るとクリアにいったエリック・ガルシアの足先に触れつつ、抜け出したエンバペの足元へ。そのままGKとの1対1を制してネットを揺らすとVARチェックの末にゴールが認められ、逆転に成功した。

     リードを許したスペインは終了間際まで猛攻を仕掛けるが、フランスがしのいで2-1で終了。UEFAネーションズリーグの2代目王者に輝いた。

    【スコア】
    スペイン代表 1-2 フランス代表

    【得点者】
    1-0 64分 ミケル・オヤルサバル(スペイン)
    1-1 66分 カリム・ベンゼマ(フランス)
    1-2 80分 キリアン・エンバペ(フランス)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/53f62f74304228caa19cb819cbd22655f823b565


    【【サッカー】フランスがエンバペの逆転弾でスペインに勝利 UEFAネーションズリーグ2代目王者に [久太郎★]】の続きを読む



    1 Egg ★ :2021/10/04(月) 21:00:27.27

    フランス代表FWキリアン・ムバッペが、パリ・サンジェルマン(PSG)に対して、7月末に退団希望を伝えていたことを明かした。

    フランス代表の主力としてロシア・ワールドカップで世界王者となり、22歳にして現代フットボール界屈指のストライカーとして地位を確立しているムバッペ。2017年夏にモナコから加入したPSGでもこれまでに公式戦182試合に出場して136ゴールを積み重ねているが、今季限りとなっているクラブとの契約延長交渉は進んでおらず、来夏フリーでのレアル・マドリー入りが噂されている。

    そんな中、フランス『RMC Sport』のインタビューに応じたムバッペは、「僕は退団希望を伝えた。契約延長を望まないと決めてからだ。クラブに移籍金を手にしてもらい、クオリティの高い代わりの選手を獲ってもらうことを望んだ」と口にし、クラブに移籍金を残して今夏にチームを去ることを望んでいたことを明かした。

    「僕に多くのものをもたらしてくれたクラブだ。僕はここで過ごした4年の間、常に幸せだった。今もそうだ。クラブがうまくいくように、できるだけ早めに伝えた。僕はみんなが手を取り合って、良い取引になればと思った。リスペクトしてきたよ。僕は、もしどうしても、どうしても僕を退団させたくないのならば、自分は(今季は)残留するよと言ったんだ」

    10/4(月) 19:47 goal
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d22622af73aa30ebd263bab61440a1c6fcadc637

    写真

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    【【サッカー】<ムバッペ>衝撃発言!「僕はPSG退団希望を伝えた」 [Egg★]】の続きを読む



    1 Egg ★ :2021/10/10(日) 18:17:12.04

    言うまでもなく、世界のサッカー界の中心はヨーロッパにある。その欧州のクラブは、いつもあらゆる地域から優れた選手を手に入れようとネットワークを構築している。それでも、広い世界のすべてのフットボーラーを“射程距離”に入れておくのは容易でない。

     この夏、古橋亨梧はヴィッセル神戸からセルティックに移籍し、スコットランドの地で大活躍している。加入から公式戦11試合で8得点をマーク。すでにチームには欠かせない前線の顔となった。アンジェ・ポステコグルー監督やチーム、OBやメディアで称賛の声を聞かない日はないほどだ。

     日本で指揮を執ったポステコグルーは別にして、極東からやって来た26歳のストライカーの活躍に驚いた者は少なくない。J1デビューが3年前だった古橋は、国際的には無名の存在だっただけに不思議ではないだろう。

     英国のスチュアート・ホッジ記者は、古橋という才能がこれまで日本から飛び出していなかったことこそが驚きだとの見解を示した。

     同記者は『This is Futbol』で「特に現代において、一部地域のスカウティングがあるべき水準に達していないことの証明だ」と述べている。

    「彼がヴィッセル神戸にいたという事実は、私にとってまったくもって狂気だからね。特に彼の年齢からも、なおさらだ。彼は多くの人が考えるほど若くはないからね。だが、それがセルティックにとっては有利に働いた。今、彼はセルティックでプレーしていることを喜んでいる」

     真偽はともかく、最近ではサウサンプトンの関心を報じるイタリア・メディアの記事も飛び出した。スコットランドの名門でブレイクしたことで、「フルハシ」の名は世界的になりつつある。

     ポステコグルーは先日、冬のマーケットで再び日本から選手を獲得する可能性を示唆した。古橋に続き、Jリーグからスコットランド経由で世界に飛躍する選手は出てくるだろうか。

    サッカーダイジェスト 10/10(日) 16:25
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c11b74be9e301ef41335c2f16aee44201467ab27

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    【【サッカー】<英国人記者>古橋亨梧のブレイクに驚愕!「フルハシが26歳まで神戸にいたのは狂気」「フルハシ」の名は世界的に.. [Egg★]】の続きを読む



    1 Egg ★ :2021/10/04(月) 22:18:09.11

    現地時間10月2日、プレミアリーグ第7節のブライトン対アーセナルせんが行なわれ、スコアレスドローに終わった。日本代表DF冨安健洋は右SBで4試合連続で先発し、フル出場を果たした。しかし、そのパフォーマンスには厳しい声が上がっている。


     英紙『Metro』は「特にマルク・ククレジャに手を焼いた」と指摘。これまでの3試合とは異なるパフォーマンスを「決して良いとは言えない」と評している。

     さらに同紙は、元英代表MFでリバプールのOBであるジョン・バーンズが「彼の起用については納得できない部分もある、と疑問を呈している」と伝えた。
     
     記事によれば、バーンズはブライトン戦の前から次のように語り、ミケル・アルテタ監督が冨安を右SBとして起用していることに納得していない様子だったという。

    「トミヤスは、トッテナムとの試合では非常にしっかりしていたが、あれは1回限りの結果だ。右SBをやっていたが、元々はCBの選手だろう? 彼が毎週そこでプレーするのかは分からないが、ポジションについては疑問が残るね。ただ、スパーズ戦でのパフォーマンスは印象的ではあった」

     この懸念通り、ブライトン戦では冨安のパフォーマンスは期待値を下回る結果となった。バーンズは冨安自身の実力は「評価する」とコメントしているが、CBのほうが適していると見ているようだ。裏を返せば、その起用法が議論になるほど、注目を集める存在であると言えるかもしれない。
     
    サッカーダイジェスト10/3(日) 17:02
    https://news.yahoo.co.jp/articles/988aaacb9446d5c901518b044b0ad58afe1c298e

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