辛口のご意見番も称賛しきりだ。
現地時間12月18日に開催されたプレミアリーグ第18節で、4位のアーセナルは16位のリーズと敵地で対戦。4‐1で快勝を飾った。
右SBでデビュー戦からリーグ戦15試合連続の先発を果たした冨安健洋も、いまや代名詞のソリッドな守備を披露。52分に敵MFジョー・ゲルハートに右足首を踏まれ、その影響か、しばらくしてピッチに座り込んで64分に途中交代となったのは気がかりだが、それまでのパフォーマンスは上々だった。
そんな日本代表DFのあるプレーについて、辛口で知られる元イングランド代表DFガリー・ネビルが解説を務める『Sky Sports』が「感嘆した」という。現地メディア『THE BOOT ROOM』によれば、56分にリーズの右サイドからクロスが入った際、ゴール前に走り込もうとした敵MFクライセンシオ・サマービルをブロックし、ボールに触らせないようにしたプレーをこう称えている。
「トミヤスはとても上手くやった。彼がサマービルのプレーをコントロールした方法、右サイドバックの位置からの守備は本当に素晴らしい」
自身も名SBだったネビルも思わず唸る、抜群の対応だった。
サッカーダイジェスト 2021年12月19日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=102635
【動画】辛口のネビルが感嘆!冨安が敵MFの動きを封じた秀逸ディフェンス(4分55秒~)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=102635
>>3
ここ数試合、上がったりクロス上げたりキーパス出したりと攻撃にも関与してるよ
>>29
俺個人の意見としては、アルテタから何を指示されてるかわからんのに外野があーだこーだ言うのもなーって思う
チーム戦術として冨安の攻撃参加やクロッサーとしての仕事を求めてるならこの人の言う通りなんだろうけど、一般的な現代サイドバックのスタイルよりも守備に重点を置くように言われてるかもしれんしな。
>>29
この試合に関しては早々に味方が点取って
富安が無理に攻撃参加する必要が無かっただけ
あのプレーから裏街道までの一連の流れって本職SBじゃ無理な動きだわ
CB適正のある冨安だからできた
本職CBの右SBなら今朝見たセビージャのクンデがマジでヤバかった
途中から右SBやってたけどオカンポスと2人でガンガン攻めてアトレティコの左ぶっ壊してたわ
運動量もスピードも攻撃センスも別次元だった
トミー、ウーデゴール、サカが良すぎる
全員うまい
>>17
スミスロウもいるよ
彼がエースだ
これはいいプレーだったな
https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1472416680013975563
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
ネビルといえばバレンシア
とんでもない無能監督
プレミアで1対1、瞬発力、スピードで勝ちまくってるからね。
アジアなんかもう飛び越えて、世界トップレベルのDFの1人だよ。
あのブロックは本当にいいプレーだな
普通に相手抜き去ってたし、
足も速い。
トミーも大きい割にクイックネスは相当だからな
プレミアのビッグクラブのSBとしては攻撃面物足りないのはしゃーない事実だ
ただ加入半年で想像以上によくやれてると思うし既に加入当初より良くなってると思う
攻撃的なアクションも増えつつある
多分これからもっとよくなる
楽しみだわ
富安の瑕疵は絶対的なオールマイティではないというところ
そんなん突っ込まれるのは一流の証だが、超一流には実績が足りないのは誰もが認めるところ

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