2021年11月



    1 Egg ★ :2021/11/01(月) 12:03:41.39

    パリ・サンジェルマン(PSG)はDFセルヒオ・ラモスとの契約を解除する可能性があるようだ。『ル・パリジャン』が伝えている。

    S・ラモスは今夏、レアル・マドリーからフリーとなってPSGへと加入。今夏の目玉補強とみられていたが、コンディションの問題でここまで出場機会はない。そのため、PSGはラモスと別れることも辞さない構えを見せている。

    クラブ内部では、ラモスを獲得した人々が抱いていた自信は失われており、獲得したのは間違いだったと認識している。したがって、優先順位こそ高くないものの、契約解除の可能性もないわけではないと伝えられている。

    PSGとラモスの契約は2023年まで。契約を解除するためには両者が合意に達する必要がある。クラブのレオナルドSD(スポーツディレクター)は「我々はラモスがケガをしたことを知っている。ここで何が起こっているかを知っているんだ」と話し、楽観的な姿勢を強調する。だが、ファンやメディアはラモスの状態にうんざりしており、現在の状況は喜ばしいものではないだろう。

    GOAL 11/1(月) 11:44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/152738d7c6d31396b43148ff220ffacbb57a9d37

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
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    1 ゴアマガラ ★ :2021/11/01(月) 20:56:06.08

    トッテナムは11月1日、ヌーノ・エスピリト・サント監督および3名のコーチングスタッフを解任した。クラブ公式サイトで発表している。

     トッテナムは10月30日に行われたプレミアリーグ第10節でマンチェスター・Uと対戦し、枠内シュートを一本も打てずに0-3の完敗。
    プレミアリーグではここまで5勝5敗と勝ち点が伸び悩み、得点数はリーグワースト2位タイの「9」にとどまっている。

    成績不振を受け、ヌーノ監督の解任を決断したフットボール・マネージング・ディレクターのファビオ・パラティチ氏は、
    クラブ公式サイトを通じて「ヌーノと彼のコーチングスタッフがどれほど成功を望んでいたかは知っていますが、このような決断をしなければならないことを残念に思います。
    ヌーノは真の紳士であり、いつでもここで歓迎されるでしょう。我々は彼と彼のコーチングスタッフに感謝し、彼らの将来の成功を祈ります」とコメントした。

    なお、後任は未定。現地メディアでは、昨季までインテルを率いていたアントニオ・コンテ氏らが後任候補に挙げられている。

     現在47歳のヌーノ監督は、これまでにバレンシアなどでも指揮。昨季まで4シーズン率いたウルヴァーハンプトンでは、2部優勝や昇格1年目のヨーロッパリーグ出場権獲得などを成し遂げた。

    火中の栗を拾う形で今年6月30日にトッテナムの監督に就任すると、プレミアリーグでは開幕3連勝を達成。
    しかし、9月の代表ウィーク明けはノース・ロンドン・ダービーなどでリーグ戦3連敗を喫して失速した。また、ヨーロッパカンファレンスリーグでも苦戦が続き、
    レンヌ(フランス)、フィテッセ(オランダ)、ムラ(スロベニア)と同居するグループで現在3位となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/94d7c17812804e3afe8cb4abba49786acec7cf75


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    1 久太郎 ★ :2021/10/28(木) 23:11:19.71

    バルセロナOBで現在アルサド(カタール)で監督を務めるシャビ・エルナンデス氏(41)が、バルセロナの新監督就任で合意済みだと28日、スペイン紙スポルト電子版に報じた。

    近く正式発表される見込みだという。バルセロナは同日、ロナルド・クーマン監督(58)を成績不振で解任。後任候補として、シャビ氏を筆頭に、リバー・プレート(アルゼンチン)のマルセロ・ガジャルド監督などの名前も挙がっていた。その中で、クラブは新たなプロジェクトを開始するためにシャビを最適な人物と考えているという。

    同紙によれば、バルセロナはすでにシャビ氏本人と合意しており、残すはアルサドとの契約解除で合意するのみになっているという。契約解除金が100万ユーロ(約1億3000万円)に設定されているが、弊害はなさそうだという。

    またクラブは同日、新監督が決定するまでの暫定監督として、バルセロナBチームを率いるセルジ・バルファンが暫定監督を務めることを発表した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bfc59715a008cecb3a2c4091f3fe765731ab83d


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    『第11節ローマ対ミラン』まとめ


    ACミランのイブラヒモビッチがセリエA通算150得点&各国リーグ戦通算400得点で7連勝に貢献
     ◇セリエA ACミラン2―1ローマ(2021年10月31日 イタリア・ローマ)  ACミランのFWズラタン・イブラヒモビッチがメモリアル弾で恩師モ…
    (出典:スポニチアネックス)


    イブラヒモヴィッチがフリーキックでセリエA通算150得点+各国リーグ通算400得点!

    チームは無敗キープで首位追走。

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    1 Egg ★ :2021/10/31(日) 20:32:03.56

    ユベントスは現地時間30日に行われたセリエA第11節の試合でエラス・ヴェローナと対戦し、アウェイで1-2の敗戦を喫した。この結果により、クラブにとって60年ぶりとなる不名誉記録も刻むことになってしまった。

     ヴェローナは先週末のラツィオ戦でも4得点を挙げるなど好調のFWジョバンニ・シメオネが前半のうちに立て続けに2得点。ユベントスは終盤にMFウェストン・マッケニーの2試合連続ゴールで1点を返すにとどまった。

     これでユベントスは前節サッスオーロ戦に続いて、早くも今季2度目の2連敗。開幕から4試合未勝利のあと4連勝と復調していたが、再びスローダウンを余儀なくされている。

     複数失点は今季11試合で6回目であり、計15失点を記録。スポーツのデータ分析を手掛ける『Opta』によれば、ユベントスが開幕11試合で15失点以上を喫したのは1961/62シーズン以来60年ぶりのことだという。そのシーズンは最終的に12位という成績で終えていた。

     11試合ですでに4敗を喫したのも、ユベントスにとっては1987/88シーズン以来34年ぶり。11節時点で6勝5敗という成績だったその年の最終順位は6位だった。

     11節時点で4敗以上を喫したシーズンはそれ以外にも過去6回あったが、シーズンを終えた際の順位は最高でも4位。今季もすでに上位チームに大きく引き離されており、スクデット奪回は非常に厳しい状況になりつつあると言えるかもしれない。

    フットボールチャンネル 2021年10月31日 17時34分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21117755/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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