2022年02月



    1 爆笑ゴリラ ★

    2/14(月) 10:50
    webスポルティーバ

    イニエスタが語る、ニッポンへの愛。いつかは日本代表監督「イニエスタ・ジャパン」を夢見て
    アンドレス・イニエスタが愛する日本について語った
    Jリーグ開幕2022特集

     FCバルセロナを9度のラ・リーガ優勝、4度のUEFAチャンピオンズリーグ優勝、FIFAワールドカップ制覇など35のタイトル獲得に導き、スペイン代表としては自らのゴールで2010年ワールドカップ優勝を飾ったアンドレス・イニエスタ。

     だが、スーパースターにも"その日"は確実に近づいていた。

    ※『イニエスタ・ジャパン! 日本に学んだ 人生で大切なこと』(ぴあ刊)から

    「私自身、パフォーマンスを落としているという感覚はありませんでした。体力や技術はもちろん、熱意も、努力も、何ひとつ衰えてはいませんでした。

     私はバルサのためにサッカー選手として、人間として、常に最善を尽くさなければならず、全力でそうしてきました。しかし、私には近いうちにそれができなくなるであろうことがわかっていました。

     ベストを尽くせない者は、バルサにいるべきではない。チームメイトの役に立ち、タイトルを獲得し続ける戦力でなければ、チームに残るべきではない。『もう私の時代は終った』と感じていたのです」

     イニエスタはチームを円満に去ることに全力を傾けながらも、ほかのヨーロッパチームに移籍してバルサと対戦することだけは絶対にしたくないと固く決めていた。そんな時に突然、ヴィッセル神戸の三木谷浩史オーナーからオファーが届いた。

    「日本へ来て、ぜひプレーしてほしい。あなたがヴィッセルのユニフォームを着てプレーする姿が見たいのです。一緒にプロジェクトをはじめ、クラブの新しい未来を築いてください」

     日本? 神戸?

     イニエスタにはまったくイメージできない地名だったが、三木谷の熱さは伝わっていた。

    「どんな条件のいいオファーよりも、クラブを率いるトップの確固たる信念や行動力、気配りに価値があることがあります。彼らのビジョンが私の頭の中にスーッと溶けていきました。ヴィッセルを日本の、そしてアジアのビッグチームに育て、さらには世界的なインパクトを与えられるクラブにするプロジェクト。私は子どものようにワクワクしました」

    【キャプテン翼に憧れた幼少期】
     三木谷と話していると、イニエスタの脳裏に子どもの頃の思い出が蘇ってきた。

     スペインのラ・マンチャ州にある、人口わずか2000人あまりのフエンテアルビージャ。イニエスタは小さな田舎町で古ぼけた小さなテレビにかじりつき、『キャプテン翼』に心躍らせながら日本を旅していたのだ。

    「エンドラインなどなきがごとく、無限に広がるピッチで必死にボール追いかけていたオリベルを観るために、私は日本に"いた"のです」

    (※アニメ『キャプテン翼』はスペインでは『OLIVER y BENJI』というタイトルで放送され、大空翼はオリベル・アトムという名前になっている)

     イニエスタは、日本行きを決断した。

    「私を日本へ引っ張ってきたのは、『キャプテン翼』の主人公・翼だと言っても間違いないでしょう」

     人生2度目の旅立ちだった。最初は12歳、故郷から500キロも離れたバルセロナへ、FCバルセロナの育成組織「ラ・マシア」に入団するため。そして、2度目は地球の裏側へ、ヴィッセル神戸に入団するため。

     2018年5月、来日したイニエスタは大きな驚きに包まれた。

    「自分には想像もできなかったほどの愛情とリスペクトを込めて、みなさんが私を迎えてくれたのです。ヴィッセル神戸のみなさんをはじめ、日本中のサッカーファンが温かく迎えてくれたことに、私は感動しました。まるで、自分の家に戻ってきたようでした。みなさんが扉を大きく開いて、私を優しく迎えてくれました」

    ※全文はソースで

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aabdfff13287d5b380b9e7bea3afb810a371ebe


    【【サッカー】イニエスタが語る、ニッポンへの愛。いつかは日本代表監督「イニエスタ・ジャパン」を夢見て [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む



    1 Egg ★

    ドイツ1部ドルトムントに所属するノルウェー代表FWエーリングブラウト・ハーランド(21)が大手スポーツメーカー「アディダス」の本社を訪れ、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏らと極秘会談したと、ドイツ紙「ビルト」が伝えている。

     1月末でハーランドと契約満了となったナイキ社は5年総額5000万ユーロ(約65億円)を提示し、再契約をオファーしている中、プーマ社も同規模の条件を提示するなど、世界的なメーカーがハーランドを巡って火花を散らしている。

     そんな中、同紙によると、ハーランドは7日に実父のアルフインゲさんとともにアディダス本社を訪問。さらにはハーランドが幼少期に憧れていた元スペイン代表MFミチュ氏とジダン氏が極秘会談に同席し、選手に対してアディダス社のサポート体制などについて説明を受けたという。

     ハーランドが正式契約することになれば、アディダス社とサプライヤー契約を結ぶなど、強固な関係を築いているスペイン1部レアル・マドリード入りが有力となるとみこまれている。ハーランド獲得を熱望するスペイン1部バルセロナとフランス1部パリ・サンジェルマンはナイキ社と契約しているためだが、果たして、世界最強ストライカーはどんな決断をするのか

    東スポ 2/14(月) 14:34
    https://news.yahoo.co.jp/articles/801cc38200b1def65292150f208e8abc4c595ca4

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=463&exp=10800


    【【サッカー】<ハーランド>アディダス本社でジダンらと極秘会談! 今夏のレアル・マドリード入り加速へ... [Egg★]】の続きを読む



    1 朝一から閉店までφ ★

     12日にFIFAクラブワールドカップ決勝パルメイラス戦を控えるチェルシーにおいて、GKのスタメン争いが話題となっているようだ。11日付けでイギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。
     チェルシーは、9日に行われた準決勝アル・ヒラル戦で1-0の勝利を収めた。同試合ではセネガル代表としてアフリカ・ネーションズカップで優勝を果たした守護神GKエドゥアール・メンディがチームに合流していたものの、GKケパ・アリサバラガがフル出場で勝利に貢献。そして迎える決勝で両選手のどちらがゴールマウスを守るのか、注目が集まっている。

     新型コロナウイルスに感染したトーマス・トゥヘル監督に代わってチームを指揮するアシスタントコーチのゾルト・メウは、試合前の取材に対し「エドゥのことはとても誇りに思っているし、チーム全体が、彼がアフリカ・ネーションズカップで優勝したことを喜んでいる。
    彼はとても良い気分で到着したし、チームにとってとても重要な存在だ。合流初日は少し疲れていて回復と睡眠が必要だったが、彼はトレーニングへ完全に参加している」とメンディについて言及。
     そしてパルメイラス戦のスタメンについては「2人のGKにはとても満足しているし、2人が揃っているのは良い状況だ。最終的な決断は試合の数時間前になるだろうが、もしどちらになってもベンチにいる選手は何も心配したり悲しんだりすることはないだろう」と語り、未だ白紙であることを示唆した。
     いよいよ世界一のクラブが決まる決勝。試合開始のホイッスルが鳴る時、チェルシーのゴールマウスにはどちらのGKが立っているのだろうか。

    By サッカーキング編集部 21分前
    サッカー総合情報サイト

    https://www.soccer-king.jp/news/world/cwc/20220212/1618944.html


    【【サッカー】 いよいよクラブワールドカップ決勝…チェルシーのGKはケパかメンディか [朝一から閉店までφ★]】の続きを読む



    1 爆笑ゴリラ ★

    2/13(日) 5:15配信
    東スポWeb

    電撃移籍報道の出ているネイマール(ロイター)

     フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール(30)が、今夏にイングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドに電撃移籍する可能性が出てきた。

     ネイマールは今季開幕前にPSGと2025年夏まで契約延長したが、その一方で古巣のバルセロナなどビッグクラブからのオファー次第では移籍を検討していると取りざたされている。

     そうした中、スペインメディア「トードフィチャージェス」は「ネイマールは昨年5月の契約延長を後悔している。彼は昨年夏にバルセロナに戻ることはできなかったが、今新しい〝脱出ルート〟が出てきた。それは、FWエディンソン・カバーニやFWクリスチアーノ・ロナウドを失うことになるマンチェスターUだ。パリのクラブのストライカーの契約を引き継ぐ可能性がある」と報じた。

     マンチェスターUは今季途中に就任したラングニック監督が今後編成トップとしてらつ腕を振るうことになり、今夏に大幅な選手の入れ替えを計画している。その中でネイマールに白羽の矢が立ったようだ。

     ただ、PSG側も簡単に手放すつもりはない。商談には応じる姿勢を見せているがレンタル移籍を検討。そして「9000万ユーロ(約117億円)から1億ユーロ(約130億円)の間で貸し出す可能性がある」と異例の超高額のレンタル料による期限付き移籍が浮上しているのだ。

    「ユナイテッドは興味を持っており、それは次の移籍市場で大きな〝爆弾〟になる可能性がある」と同メディア。ブラジルのスーパースターが世界屈指の名門に加入してプレミアリーグ初見参となれば話題性は超ド級。ネイマールの動向から目が離せなくなってきた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e8cef4ddca567c9db6133c32f37a01fa456e17b


    【【サッカー】ネイマールに今夏のマンチェスター・ユナイテッド電撃移籍が浮上 スペインメディアが報じる [爆笑ゴリラ★]】の続きを読む



    1 風吹けば名無し

    tps://i.imgur.com/EM6DWE1.jpg
    tps://i.imgur.com/MpmGaP4.png


    【【朗報】マンチェスターユナイテッドさん、滅茶苦茶おもしろい】の続きを読む


    『第24節 ウォルバーハンプトン対アーセナル』まとめ



    【『第24節 ウォルバーハンプトン対アーセナル』まとめ】の続きを読む



    1 フォーエバー ★

    【サッカー】モドリッチ、今この時とだけ向き合う36歳「未来を考えず今だけに生きる。もっとフットボールを噛み締めたい」 | ラ・リーガ


    レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチは、引退を視野に入れることなくプレーすることだけに集中しているようだ。

    来年9月に37歳となるモドリッチだが、プレーのクオリティー衰えが見えないどころか、まるで現在が全盛期であるかのような活躍を見せている。レアル・マドリードも、今季限りで切れる同選手との契約をまた1年延長する方針のようだ。

    そんなクロアチア代表MFは、自身も出資するソーシャルアプリ『Sportening』とのインタビューに応じ、一体何歳までプレーするのかとの問いかけにこう返答している。

    「こればかりは分からない。何年先までプレーできるんだろうね。40歳前後になるんじゃないかな。少しずつ進んでいき、自分がしていることを楽しめたらいいと思う。フィジカル的な調子は良いし、メンタル面も大丈夫。自分はとても偉大な、疑いの余地などまったくない世界最高のクラブに所属しているわけだけど、今のレベルをできる限り維持するために努力していけたらいいと思っている。でも年数について話すのはとても難しい。今の僕はだいたい37歳だけど、本当に調子が良いんだ」

    「僕はバルデべバス(レアル・マドリード練習場)の中だけじゃなくて、外でも体を動かしている。どこを改善できるのか、どうやればフィジカルを維持できるのか、ってね」

    「引退した後のプラン? いや、本当に何も考えていないんだ。僕は未来のことをそこまで考える人間じゃない。今を生きたいと思っているし、少しずつ今をずらしながら、現在取り組んでいることを楽しみたいと思っている。未来のことについては、その内に分かってくるだろう。体の調子は良いし、もっとフットボールを楽しめればいい。この年齢になると、いつまでプレーできるのか分からなくなってくるからね。一歩一歩進んで、続けられる内は楽しみたいね」

    モドリッチはまた、レアル・マドリードで最も素晴らしい思い出を問われると、次のように返答している。

    「レアル・マドリードでは幸せな瞬間を何度となく経験してきた。一番幸せだったのは、ラ・デシマ(クラブ10回目のチャンピオンズリーグ優勝)を達成したときだね。一つ選ばなければならないとしたら、あれは10という僕が好きな数字だから、ラ・デシマにさせてもらうよ。クラブは12年もあの瞬間を待っていたんだ」

    「僕が入団したときには誰もがラ・デシマと口にしていて、それ以上に重要なことは存在しなかった。ラ・デシマ、ラ・デシマって、その言葉ばかりを聞いていたんだよ。だから成し遂げなきゃいけないんだって理解していたし、そして僕たちは何か感動的な形でそれをやってのけた。僕にとってはラ・デシマが一番だけど、ほかにも幸せな瞬間はいくつもあったよ」

    何歳になってもプレーを楽しめること含めて、天性のフットボーラーのように思えるモドリッチ。もしフットボールのプロ選手ではなかったら、どんな職業に就いていたのだろうか。

    「もしフットボーラーじゃなかったら、何をしていたんだろうね。スポーツには目がなくて、フットボールのほかにもバスケットやテニスとか色々好きなんだよ。きっと違うスポーツに打ち込んでいたんじゃないかな。例えば、バスケットボールの選手になれたら最高だよね。僕はクロアチアのバスケットが有名なザダルという町で生まれた。子供の頃は何度もバスケットの試合を見に行ったね。学校で友達とプレーもしたし、バスケット狂と言えたかもしれない。だから、きっとバスケットの選手になっていたと思う」

    そして、自身のアイドルが誰かを聞かれたモドリッチはもちろん、クロアチアのあの先輩MFの名を口にしている。

    「自分のアイドルを実際に見たり、対戦したりすることは本当に感動的だよ。自分にとってはズボミニール・ボバンこそがナンバーワンで、子供の頃からのアイドルだ。やっぱりフランス・ワールドカップで素晴らしい活躍を見せたあの世代が好きなんだ。僕たちはみんなフットボールをしながら育ったし、彼らが僕たちのアイドルだった。ボバンは自分にとってナンバーワンで、彼と実際に知り合えて話せたことは、とても貴重な経験だった」

    「あとはトッティの在り方やプレースタイルとかも好きだったね。彼と対戦したときは感動的だった。ユニフォームを交換して、少し会話を交わせた瞬間は唯一無二のものだよ」

    2/9(水) 7:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c18aefabb49b8517db6b6e11bd9d7adb2a76d1d9

    (出典 i.imgur.com)


    【【サッカー】モドリッチ、今この時とだけ向き合う36歳「未来を考えず今だけに生きる。」 [フォーエバー★]】の続きを読む



    1 Egg ★

    スコットランド・プレミアリーグのセルティックは今夏の移籍市場に向けて日本代表にも選出されたJ1鹿島のMF荒木遼太郎(20)をリストアップしたと、英メディア「CELTS ARE HERE」が報じた。

     セルティックはJ1横浜Mを率いていたアンジェ・ポステコグルー監督が就任して以降、積極的にJリーガーを獲得。2021年夏に加入したFW古橋亨梧が得点王争いをし、22年1月に加入したFW前田大然は早くも2ゴールをマーク。MF旗手怜央も3ゴールを決めるなど〝ジャパンパワー〟チームもリーグ首位に浮上した。

     獲得した日本人選手が大活躍していることを受けてセルティックは今夏もJリーガーの獲得に乗り出す構えという。同メディアは「(ポステコグルー)監督のおかげでJリーグは良く知られている」とし「現在、注目しているのは荒木遼太郎だ。23年1月末まで契約がある20歳のフォワード。荒木は明らかにトップフライトに入ることができる才能がある」と伝えている。

     荒木は昨季10得点7アシストをマーク。10代での2桁得点はFW城彰二以来2人目の記録を達成している。すでに古橋や旗手にオフの移籍がささやかれている中、セルティックは日本サッカー界期待の若手を獲得できるだろうか。

    東京スポーツ 2/9(水) 15:51
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ca33a4457c251850e3a33553342c7aa3b5a1889

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=544&h=640&exp=10800


    【【サッカー】<セルティック>鹿島アントラーズのMF荒木遼太郎(20)をリストアップ!今夏に5人目の日本人を獲得か [Egg★]】の続きを読む



    1 Egg ★

    現地時間2月6日に行なわれたスコットランド・リーグ第25節で、日本人4選手が所属する首位のセルティックはマザーウェルと対戦し、4-0で勝利を収めた。

     リーグ6連勝を導く先制弾をアシストしたのが、左インサイドハーフで先発した旗手怜央だ。左サイドで味方からボールを呼び込むと、左足で絶妙なグラウンダーのクロス。これを走りこんできたリエル・アバタがダイレクトで合わせ、ゴールに流し込んだ。

     今冬に加入した旗手は、これで出場5試合で3ゴール・2アシスト。言わずもがな、その活躍ぶりは現地でも非常に高く評価されている。

     また、その評判はイングランドにも伝わっているようだ。英メディア『Football Insider』によれば、『BBCラジオ』でコメンテーターを務めるスポーツ・ジャーナリストのジョス・バンティングが、「早ければ夏に彼が去ってもおかしくはない」とコメントしたという。
     
    「彼のパフォーマンスはセンセーショナルで、素晴らしいもの。1か月しか経っていないが、セルティックにとってこの上ない補強だった。そして、イングランドのクラブが目を付けても不思議ではない。もちろん興味を持つだろう。プレミアのトップ4ではないかもしれないが、そのほかのクラブや、チャンピオンシップ(英2部)からプレミアに昇格するクラブとかね?」

     そして、「キョウゴ(古橋亨梧)については、サウサンプトンが興味を示しているのは報じられている通りだし、旗手もこのまま輝き続ければ、そう遠くない未来に、スコットランド以外のファンも獲得にすることになるだろう」と述べた。

     現時点で、具体的に関心が示しているチームがあるわけではない。ただ、このパフォーマンスを維持できれば、プレミアリーグのクラブから声が掛かる可能性も十分あるだろう。

    サッカーダイジェスト 2/7(月) 20:40
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6fac948024371f5ea83f8aca5c032fb49b9ca8e6

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800


    【【サッカー】<旗手怜央>プレミア移籍の可能性に現地記者が言及!「早ければ夏に彼が去ってもおかしくはない」 [Egg★]】の続きを読む



    1 Egg ★

    株式会社ミズノは9日、パリ・サンジェルマン所属のDFセルヒオ・ラモスとブランドアンバサダー契約を締結したことを発表した。

    【動画】S・ラモス×ミズノのイメージ動画公開

     S・ラモスは長くナイキ社のスパイクを使用していたが、2020年末にアディダス社製のスパイクを着用。2021年夏にレアル・マドリードからPSGへ移籍すると、ミズノ社製のスパイクやシューズを着用して試合やトレーニングに臨んでいた。

     ミズノは、S・ラモスが『MORELIA NEO Ⅲ β JAPAN(モレリアネオスリーベータジャパン)』を使用し、ライフスタイルシューズやアパレルも着用していく予定と発表。同社商品の改良や開発への助言を受けるとともに、宣伝・広報活動も協力を受けるとしている。

     S・ラモスは契約に際し、「サッカーの歴史が豊富な日本のスポーツブランド、ミズノのブランドアンバサダーとなれたことを誇りに思います。 私は子供の頃にミズノのシューズを履いていました。それから何年も経ちましたが、最新のミズノのシューズを試着して、すぐにその当時の感触を思い出しました。

    ボールに触れる感覚、軽さ、フィット感において、素晴らしい品質を誇っています。 今こうして再びミズノと結ばれることになり、ミズノのシューズを着用して、この先多くの勝利を祝えることを嬉しく思います」とコメントを寄せている。

    サッカーキング 2/9(水) 18:21
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0495b912e5d71222e5654b6fcfdf7e48d540d73b

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800


    【【サッカー】<セルヒオ・ラモス>ミズノとアンバサダー契約締結!「サッカーの歴史が豊富な日本のブランド。誇りに思う」 [Egg★]】の続きを読む


    『第24節 トッテナム対サウサンプトン』まとめ



    【『第24節 トッテナム対サウサンプトン』まとめ】の続きを読む


    『第24節 マンチェスターシティ対ブレントフォード』まとめ


    サッカー=首位マンCが危なげなく勝利、プレミアリーグ
    …地で試合を行い、首位のマンチェスター・シティー(マンC)はブレントフォードに2─0で快勝した。 マンCは前半40分、ラヒーム・スターリングが獲得したP…
    (出典:ロイター)



    【『第24節 マンチェスターシティ対ブレントフォード』まとめ】の続きを読む


    『第24節 ニューカッスル対エヴァートン』まとめ



    【『第24節 ニューカッスル対エヴァートン』まとめ】の続きを読む


    『第24節 バーンリー対マンチェスターユナイテッド』まとめ


    マンU、最下位相手にまさかのドロー OBが酷評「まるでジキルとハイド」「緊迫感は?」
    …最下位のバーンリー戦で1-1引き分け、痛恨ドローにファーディナンド氏も苦言 イングランド1部マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間2月8日にプレミ…
    (出典:FOOTBALL ZONE)



    【『第24節 バーンリー対マンチェスターユナイテッド』まとめ】の続きを読む



    1 Egg ★ :2022/02/07(月) 19:16:43.22

    ・「得点力は見事、中央で使うべき」先発7戦7発の南野拓実を地元メディア称賛!「90分あたりの得点率はオリギやサラーに次ぐ」

    「右サイドでは本当に輝けなかった」

    南野拓実がクラブで生き残るには、中央で居場所を見つけるべきだ――リバプール専門メディア『LIVERPOOL.COM』は、公式戦7点目となるゴールを決めた日本代表についてそう分析している。

     南野は2月6日のFAカップ4回戦で、公式戦4試合ぶりに先発出場を果たすと、新戦力ルイス・ディアスのお膳立てからチームの追加点となるゴールを奪取。3-1の勝利に貢献した。

    『LIVERPOOL.COM』は「前半、右サイドでミナミノは本当に輝けなかった。だが、それは前半のリバプール選手全員に言えることだ。全体として少し活気のないパフォーマンスだった」と報じている。

    「後半に状況は一変した。もっとピッチ中央に入り、サイドにいたときよりもタイトなエリアで相手選手に囲まれながら繊細な足技からより良い結果をもたらした。ミナミノのゴールは中央にいたことから生まれた。ディアスがどこにパスを出すかを先んじて、ゴールに叩き込む決定力を見せた」


     さらに、同メディアは「カーディフ戦が証明したのは、しばらく前からリバプールのファンが感じていたことで、クロップによる4-3-3のサイドでプレーするには不向きということだ」と、南野が生きる場所はサイドではないと指摘した。

    「彼はクロップが好む形でその役割をこなすだけの攻撃性と力を欠いている。高さではモハメド・サラーとあまり違いがないが、両者のプレーからはそう思わないだろう。サラーには完璧に役割をこなすだけのスピードと身体の強さがある。対してミナミノは軽量で、サイドでのプレーは手に余る。中央だともっとやりやすそうだ。それが彼にとっての将来的な役割となるかもしれない」

    3トップの中央を務める選手はロベルト・フィルミーノ、ディオゴ・ジョッタ、ディボック・オリギとそろっている。だが、記事はフィルミーノとオリギが今季限りで退団するかもしれないとし、「ミナミノがジョッタのバックアッパーとなる可能性はある」と伝えた。

    「彼の今シーズンの得点力は見事だ。公式戦では先発7試合で7得点。90分あたりの得点はオリギやサラーに次ぐ。好調のジョッタですら、日本代表の得点率に及ばない。サラーがもうすぐ戻るだけに、再びミナミノがサイドで使われることはないだろう。だが、今回の一戦は、ミナミノをまた先発させたければ、生*のに理想的なのは中央で起用することだとクロップを確信させたかもしれない」

     この冬も去就が取りざたされたように、南野自身もリバプールでの将来は不透明だ。クロップ率いるチームには物足りないとの声も、出場時に結果を残している現状をたたえる声もあり、評価が二分される日本代表アタッカーには、どのような未来が待っているのだろうか

    サッカーダイジェスト 2/7(月) 16:36
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9bb7da825695729e54b530b6408582483d342b7

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=491&exp=10800


    【【サッカー】<南野拓実>地元メディア称賛!「得点力は見事、中央で使うべき」「90分あたりの得点率はオリギやサラーに次ぐ」 [Egg★]】の続きを読む

    このページのトップヘ